スウェーデン生活の手引き/デジタル佐藤メモ blog version

長期滞在のための情報サイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- --:-- | スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-) |
PhDと持っていて、ストックホルムで勤務する場合は、Wenner-Gren-Centerの研究者用アパートへの入居がお勧めです。
http://www.swgc.org/index.aspx?languageID=5

※入居待ち期間は1年前後ですので、早めに申し込みましょう。
※アパートは家具(子供用家具含む)、電化製品、食器、生活用品等がすべてついています。
※0-4歳用プレイルーム、4-7歳用ジム、大人用ジム、サウナあり
※アパートおよびスウェーデン生活のガイドがこちらです
http://www.swgc.org/mb/dynamic_files/doc/green_book_080909_2.doc
2007.07.03 15:46 | 研究者の方へ | トラックバック(-) | コメント(2) |

入居期間はきっちり2年間のようです。
1日たりとも延長を認められなかったという話を聞いたことがあります。

入居待ち時間、私の場合は16か月でした。

2011.06.08 18:35 URL | Kai #64TjWBNY [ 編集 ]

私の場合(家族4人用の部屋)は、ぴったり12か月でした。入居の少なくとも2か月前に連絡があるそうで、私の場合は3か月前に連絡がありました。
 月に1度、入居者決定の作業を行う日があるようです。 問い合わせのメールをしたところ、あと○人待ち、と教えてくれることも、そうでないこともありました。
 

2011.06.29 16:58 URL | ビバ #- [ 編集 ]













管理者にだけ表示

| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。